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このブログを作った目的
目的って言うと、なんだか仰々しいけど、一応3つあるのよ。

?私が日ごろどんな事を考えているのかっていうのを知ってほしかった。
どんなに仲良くても相手の頭の中まで100%見ることも出来なければ、その人全てを知ることっていうのも不可能だと思うから。

自分ひとりの人間が本気で向き合ったところで、一体どれだけ相手のことを知ることができるのだろう。
せいぜい2,3割なんじゃないかな。
しかも友達Aさんは私の真面目な面を知っていたり、一方で彼氏Bくんは実は寂しがりやな一面を知っていたり、家族であるC美はわがままで7歳で精神年齢の止まった私を知っていたり・・・(あくまで例示だけども)なんてことあり得るでしょう?

人によって見ている側面っていうのはばらばらだと思う。
でも隠すつもりは無いし、一つでも多くあなたが知らなかった私、ななという一人の人間の断片を知ってもらえれば嬉しいなと思う。


?日ごろから会えている人たちもあまり忙しくて会えなかったり、連絡できなかったりしても、このブログを見てくれれば、地球上のどこかにななは存在して、今すぐには会えないけど、最近はこういうことを考えてるんだなとか、チェックすることで私が生存することを確認してもらえれば良し。
連絡を取らないのは取りたくないわけではなく、今がその時ではないから、なのだから。もちろんまたすぐ会えるし、私だって会いたいしね。


?考えている事を人に伝えるのが好きなのね、私。ははっ。
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【2005/04/22 22:18】 PURPOSE | トラックバック(1) | コメント(0) |
隣の国で起こったこと
実は2週間ほど前、韓国人の友人であるJの父親が経営する会社が倒産した。
借金から逃れる為、彼ら一家は逃亡中。
そして彼は今親元を離れ一人どこかに身を潜めているらしい。
25歳という若さで。
いったいそこにはどんな孤独の闇が潜んでいるのだろう。


去年の今頃まで一緒にカナダで英語を勉強していたのに、何がどう狂ってこんな風になってしまうのか。
あの頃、彼は3年ビジネスを学んで父親の会社を継ぐのだといっていた。

ななもカナダに戻っておいで、僕が面倒見るから、そう云われた時涙がでるほど嬉しかった。
かつてそんな風に云ってくれた男性がいただろうか。

 
今年の春くらいからメールを送っても連絡が途絶えていた。
そして初夏にやっと返信が来た頃には、彼はなぜだか予定を変更して韓国に帰っていた。


彼に聞くと、父親の会社が倒産の危機にあるので、急遽実家に帰り、親の仕事を手伝っていると。
大変なのだと感じながら、彼と連絡がついた喜びに、又彼に会うことが出来るのだという喜びに私は単純にはしゃいでいた。


そして私は夏に韓国を訪ねた。


彼は忙しいにもかかわらず、時間を割いて私とNAMI ISLANDに行ってくれた。
そこで彼は私にこう言った。
「ねぇ、知ってる?僕はこんなゆったりとした時間を持つ事すら忘れていたんだ。」と。
彼の忙殺されるような日々がありありと想像できた。3月に急遽帰国してからというもの、一日14時間、時にはオフィスで夜どうし仕事に明け暮れる日も少なくないと言っていた。
その日も彼は、「君が韓国に来たら、僕のベストを尽くして一緒にいるよ」と言った言葉どうりに睡眠3時間、明らかに腫れた目で私を迎えにきてくれた。


日本に戻って2ヵ月半、私は彼の音信の少ないことにやきもきしながらそれでも、冬休みに又韓国に行けば、彼に会えるのだ、それを楽しみに仕事をしていた。
それぐらい彼の存在は私にとって支えであり、それは否定しようもなかった。彼も頑張っているから私も頑張れる、なんだかくさいけど本当にそう感じていた。


そして2週間ほど前、気まぐれで彼に電話してみた。
忙しいと思って我慢していたが、とても彼と話したくなり勢いで私はプッシュホンを押した。
何も疑いなく。


その電話が最後になった。

彼は今どこにいるか誰も知らず、携帯電話の契約も解除し、メールもチェックできない。
ただでさえ借金に追われているというプレッシャーの中、家族と別れ独り、誰とも連絡する事も出来ずに、一体どんな思いでいるのだろう。あの若さでもう生まれ育ったホームタウンに戻る事も出来ない。


借金を返すか、一生逃げて生きていくのか・・・私は彼らの借金が一体いくらくらいあったのか想像がつかないけれども、この境遇は25の彼にはあまりにも大きいものではないかと思う。


私は今彼からの連絡を信じ、ただただ彼のアドレスにメールを送り続けている。
まるで独り言の日記のように。私に今出来ることって何なんだろう。
何も出来ないと知りながらそんなことを毎日考えている。
...続きを読む
【2005/04/22 21:54】 DIARY | トラックバック(0) | コメント(0) |
草剛のタイで出会った19人の子供たちを見て
子供たちが“世界にひとつだけの花”を歌った時、どうしようもなく涙がとまらなかった。
どうしてこんなにも素直に自分の気持ちを表現できるのだろうと耳を疑った。


陽真莉(ひまり:わたしの姪)はあまりにも皆に愛されていて、毎日当たり前のように笑い、自分の希望どうりにならないことがあれば泣くことで周りを従えてしまう。
毎日おなか一杯ご飯を食べて、綺麗な服を着て、清潔なおしめを取り替えてもらう事が出来る。
自由にわがままも云える。
守られているという安心感があるからだ。


けれど、あの子達はどうだろう。
貧しいが故に、親が居ない故に、親が病に倒れた故に、生まれ育った土地を離れ暮らしている彼ら。
本当はまだまだ(もちろん)甘えたい子供で、父親の膝の上で眠りに落ち、母親の暖かい手で髪をなでてもらいたいのに。
世話になっている施設の人たちに対する良心の呵責からなのか、まるで大人のように聞き分けがいい。
第一、5,6歳の子供が大人に心配を掛けまいと気にする行為そのものが不可思議だ。
子供とはもっとのびのびとするべきもの。
わがままだって子供だから許される特権なのだと言ってもいい。


それでもタイのその子供たちは、屈託の無い笑顔で突然海の向こうからやって来たという剛兄ちゃんに警戒する事無く接する。
眩しいほどの笑顔で。
その表情を見ればその子達がいかに心優しい子達であるか、ひと目でわかってしまう。
その輝いた笑顔は、ふとした事で壊れてしまうような脆いものかもしれないけれど、彼らは人に優しくすることを知っている。
それが当たり前のように出来る子供たち。


日本にいたら忘れてしまう。
世界にはいろいろな事が起きているのに、目の前に起きていることしか見ることの出来ない人間になってしまう。

こんなちっちゃな私にも出来る事、ではなく、一人の人間に出来る事は以外に大きい。
“私にも出来る事”と云うことで自分で自分の価値を小さくしている。

綺麗じゃなくてもいい、かわいいって云ってもらえなくてもいい。
いい服を着てなくてもブランドのバックを持っていなくてもいい。
あの子達の為に出来る事がしたい。
【2005/04/20 22:12】 MY FEELING | トラックバック(0) | コメント(0) |
ヨン様も歩いたあの並木道
From Hyun-pyo

 冬ソナのロケ地NAMI ISLANDにて

namiseum1[1].gif

【2005/04/15 00:29】 IN KOREA | トラックバック(0) | コメント(0) |
traditional tea place
伝統漂う町、仁寺洞のお茶処にてパチリ。なつめちゃ、柚子茶、しょうが茶を心落ち着ける古家具にかこまれて・・・疲れた体も休まる、休まる・・・。

tu.gif

【2005/04/15 00:24】 IN KOREA | トラックバック(0) | コメント(0) |
北と南の狭間で
韓国の自由の橋と呼ばれる、すぐ後ろには北が見える場所。まだフェンスの無かった頃、この橋を渡って南に辿り着いた人は「自由、万歳」を叫んだという・・・

kk.gif

【2005/04/15 00:18】 IN KOREA | トラックバック(0) | コメント(0) |
将来の夢って??
何かをつかもうと必死になってもがく。

誰かに話したら楽になる?

誰かに話せば答えが見つかる?


幼いころ描いていた自分像に今私は立つことが出来てる??

幼いころ描いていた夢・・・・果たして私は夢を描いていた子供だったのだろうか?

よく周りの子が言ってた「私ね、大きくなったら○○になるんだ!」幼心によくそういうこと公言できるな・・・って思ってた。


なぜって??


だって「これになりたい」って言葉にして誰かに伝えてしまうと、それを全うしなければならないんじゃないかって怖かった。それになれなかったら、なるまえに違うものがみつかってしまったら・・・・自分はうそつきになるんじゃないだろうか 、そんな事考えてた。

可愛くない子供かも。

その考えは今でも持っていて、これになりたい言う事が怖い。

でもそれをここで言ってみようと思う。

沢山ありすぎる。

国際公務員

外交官

NGOで働くひと

通関士

通訳

ダンサー

海外在住ホテルマン

国と国とが仲良くなるのを率先して行う人(これって職業で言うと何になるの??)

翻訳家

これじゃないと・・・って言う判断ができない。ビビビってくるものがみんなはひとつだけにあるの?

私のやりたい事が果たして職業としてどういう職になるのか、それを探している。

わたしのやりたいこと 、それは・・・


海外に住みたい  それも自分の力で(結婚とかじゃなく)

国と国とが仲良くなる事をしたい

社会に貢献したい

人から一目置かれたい

常に英語に触れていたい

韓国語も使いたい

でもそれって一体なんなの?

【2005/04/13 16:18】 MY DREAM | トラックバック(0) | コメント(0) |
いつかみた夢
その夜私は奇妙な夢を見た。

あれが夢だったのか、現実であったのかは未だ不明である。
夢の中の夢といった方がよさそうだ。

起きてから夢だと分かったのだが、景色は私の部屋そのものであった。
寝ているはずなので目を開けていれば見えるものと言ったら天井なのだが、その時の私には掛け布団の側面が見えていた。

その左端に私の方に向かっておいてある左手があった。


当たり前のようにその手は私の手である、そう思った。

しかし、電話をしようと携帯を探す私の手は動かしている感覚があるのに布団の上のそれは動いてなかった。
何だ、右手だったんだ、そう思って今度は右手を動かしてみても布団の上の手はそのまま静止していた。

じゃあ、この手は誰のなの?不思議だと思った。
恐くはなかった。

しかし、その手は視覚として見えているだけで触ろうとすると通り抜けてしまい、手に触れた感触は布団の布だけであった。
私はその瞬間、自分自身が透明人間であるという錯覚を起こした。
何故なら布団に触れた感覚はあるのに私の手そのものは見えなかったからだ。
不思議だ、そう思った瞬間、場面が変わった。


私は同じくベッドの上にいるのだが今度は私のベッドではなく、私の部屋でもなかった。

私は二段ベッドのような高さから下を見下ろしていた。

そこにはひとりの女の子がいた。その子は私の方に顔だけを向け、意地悪そうな、気味の悪い表情をしており、ただ悪魔のような存在に見えた。
それが誰であったのかは分からない、分からなかった、少なくともその時までは。

私はただ、危機感を感じていた。
あいつを殺らなければ私が殺られる。そう直感した。


そう思ったら、いつベッドから降りたのだろうか、私の左腕にはその子ののっぺら坊の顔面が、右手にはアイスピックのような鋭利な凶器を握っていた。
私は必死でその子の頭を抱え、アイスピックで突き刺した。
何度も何度も突き刺した。

けれど、その皮膚は弾力がありアイスピックは刺さらない。

やっとのことで、ぷすーっと先が刺さった。

その瞬間、黒い光が暗闇の中に放たれ、気がつけば私は自分の部屋のベッドに横たわり天井を見ていた。
はっとして、左手を見た。
布団の下から左手が出ていて携帯を握っていた。

次の瞬間、発信していた。

「もしもし?」4コール目で彼は出た。

恐ろしく小さな声だった。
擦れていて現実じゃないような気さえした。

「もしもし、もしもし。」

尋常ではない私の声に慌てて応対してくれた。

「もしもし、どうした?こんな夜中に。」

さっきとは違い、はっきりとした声に私はこの世界に帰ってきたのだと安堵した。
ふと時計をみると2時48分だった。
物凄く長い時間のような気がしていたが、実際は15分そこらだったのだ。

「今ねすごく変な夢を見たの。凄く怖かった。感覚は金縛りみたいで夢じゃないみたいだった。」

夢の概要を口にしてしまうと幾分気持ちが落ち着いてきた。
代わりに彼が怖がっていた。
気が付けば私の右手が震えていた。
小刻みに、しかし確実に。

震えは止まらなかった。
1時間ほど話して電話を切った。

恐ろしい夢を見た後にしては、その後ぐっすり眠れた。

次の日は起きたら昼過ぎだった。
あの後私は昏々と眠ったのだ。
一度も目を覚ますことなく。

遅く起きてしまった為、4時限から講義に出る事にした。
それにしても時間が余りすぎている。

普段ギリギリで電車に駆け込むから、たまにはいいか。
そんな気持ちで身支度を整え、家を出た。
何ら変わりなく自転車をこいで。

駅に着き、エスカレーターを上って一歩プラットホームに足を踏み入れた瞬間、私の頭の中でカチッと音がした。
昨日の夢がフラッシュバックしてぐるぐると駆け巡った。
物凄い勢いで目の前が轟々と音を立てて回っていて、私は危うく、後ろ向きに倒れそうになってしまった。

あの子の顔がはっきりと思い出せた。

それは、紛れもなく私自身の顔だった。
悪魔だと直感したあの顔は私自身だったのだ。

じゃあ、あの手も私の手だったのだろうか。
走り出した思考は止まらない。

何故あんな夢みたのだろう。

けれどもあの瞬間、私はこの世ではなく、あの世でもないどこか異次元にいた事は確信がもてる。

何だったのだろう、あれは。
何だったのだろう、あの感覚は。
【2005/04/13 16:14】 DIARY | トラックバック(0) | コメント(0) |
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    なな
  • Author:なな
  • 海外就職を夢見て飛び出し、ようやくビザも下りてシンガポールでの生活が始まりました。
    と思ったら今度はアデレードで修行???

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