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ニュージーランド旅行 7日目
そして、寝るも寝付けず、朝を迎えて。
トイレに行って顔を洗って身支度を簡単に整え、出発のお時間です。
相方よりも一足早く、ことを済ませたあたしはトイレを出て、びっくり!!

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壮観だぁ!!


朝焼けがこんなにも綺麗に写るとは。
5分後戻ってきた相方。
カメラに収めたこの景色、あまりに綺麗で肉眼で見れなかったことをかなり、悔やんでいました。
トイレにこもりおって。。
本当につかの間の景色だった。

朝6時前にTekapoを出発。
道には誰も居なくて、静かでまたまた眠りを誘います。
途中仮眠を挟んで、Christchurchに到着したのは午前9時頃、念には念を押して早めにTekapoを出たんだけどやっぱり早かったね。。
正午までに着けばよかったんだけど。
まぁ、遅れるよりよし。

さてさて、楽しいニュージーランド旅行も終盤です。
6日前に泊まったHotelSoに戻ってきました。
明日の今頃には私たちはオーストラリアに戻り、この素敵な気候と人たちとはさようなら、きっと税関であーだ、こーだと引っかかり、げっそりしてアデレードに戻っているはず。そう思うとなかなか郷愁の念が漂ってくるのでありまする。Christchurchもどことなくヒッソリとして年末の空気を思わせる。
あ?あ、帰りたくないよぉ、このままニュージーランドで仕事見つけて棲みつこうよぉ、そういう気持ちにもなってきます。
Christchurchも素敵な場所です。

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いろんな所に行っても、「住んでみたいな」そういう気持ちにさせてくれる場所はとっても限られていますもの。
いつか、というと一生かなわぬ夢のように遠く感じるので、2015年までに戻ってきたいもの。
文句無く素晴らしい場所です。
そう思わせてくれるニュージーランドに来ることができて、あたしゃ?幸せモンだ。

この日は大晦日だったので、カウントダウンコンサートがあったのですが、ホテルにチェックイン後、夕食の後、外のあまりの寒さに怖気づき、カウントダウンの30分前くらいに外行けばいいよね、と決めていたのにもかかわらず、ドライブ疲れの相方は睡魔に勝てず、夜11時半に揺すって起こしても、起きず。
年越しの瞬間を寝て過ごしてしまったでした。
そうして、締まりの無いまま年を迎えました。
はて、ようやく去年の出来事をブログにアップし終えました。

今年もよろしくお願いします。


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【2010/01/30 14:03】 In New Zealand | トラックバック(0) | コメント(1) |
ニュージーランド旅行 6日目
翌朝、起きてみると曇ってた。
雨降ってた。ザーザー降ってた。
Queenstownは豊富なアクテビティでよく知られる。スカイダイビングやウォータジェット、バンジーなどなど。これじゃあアクテビティどころじゃないわい、と思い計画変更。
食料買出し、お土産探し、ランチエンジョイに勤しんだ。
お昼ごろになって晴れてきて、バンジージャンプしている場所を車で通りかかった。
なな「見てみようよ。」

自分でトライする勇気はほとほと無いのだけれども、見るのはとっても楽しいもの。
そして見ている人たちの反応もとっても楽しいもの。

ジャンプの瞬間にはまるで、今この私の身に起こっているかのように息を呑み、落下していく時はソフトに内臓が口からでそう。そして、クライマックスは下に流れる川の水に落下者の頭が付くか否か。

カップルで、バンジーする人もいたりして、観客からは
「Oh, No, you can’t do that!」などと言う人もいる。
ジャンプ直前になき始める彼女。はやし立てる観客。

でも一番の観客の楽しみはやっぱり、落下したとき、落下者が水に浸かるかどうか。浸かることをみんな期待している。もちろん私も。

だって、浸かると
「Oh, Yes!!」とはやし立て、

浸からないと
「Oh, No~.(とっても残念そう。)」

何回見ても面白くて動画に撮った。
みてみぃ。
[高画質で再生]

バンジージャンプ

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何回見ても、チャポンと川に浸かった頭を見るのがすきぃ。
笑いを誘ってくれる。

あんまり私がバンジー見るのに夢中になっているから、相方呆れて、もう行くよ、何度言っても私はバンジーに釘付け。
結局、いやよ、いやよ、もっと見たいの!!と言われながら、半ば引きづられるように車に連れ戻されました。
だって、本当に楽しいんだもん(見ているだけが)。

でも、やっぱり今日もドライブのノルマはあるわけで(すでに、ノルマとなるほど、長時間山道ドライブに疲れてきている)。


本日の目的地はLake Tekapo!
ここは南半球で一番空気が澄んでいるって言われているところ。
夜の星空が楽しみでごじゃる。
今日は、強行ドライブというのではなく、休みをフンダンに挟みながらドライブしました。
走行距離も257km、比較的少なめよね。
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Twizelを越えたあたりだっけかな、Salmon Firm(サーモン養殖場)なるものを発見し、Uターン!

なな「だって面白そうだよ(美味しいものもあるかもしれないし)。」
予感的中!!!!



まさか、こんな所でサーモン刺しにありつけるとは!!!
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やった?!!

ちなみに後ろに移っているのは養殖場。
鮭さんたちがビチバチはねあがってましたよ。
鮭さん、ありがとう、新鮮なところをたんと頂戴しましたよ。



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大量に入って25ドル。
身が引き締まってブリブリ!!

相方「本当にボリボリしてるね??」

なな「ね、寄ってよかったでしょう(あたしの言うことにまちがいはないでしょう?ね?ね?)?」


こんなおっきなお魚だって釣れたし。
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ね、ね??


鮭刺しの興奮冷めやらぬまま、旅路は続く。
あと、もうちょっとでLake Tekapoに到着する(はず。)!
Lake Tekapoの湖の色はターコイズ・ブルーなんだって、楽しみ!。

この辺の道なりはず?っと、ラベンダーが植えられていて、ついついドライブの速度を緩めそこに居たくなってしまいました。
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植えてくれた人、ありがとう。


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お空もとってもきれいなの。


そしてようやく、Lake Tekapoに着いてまだまだ外も明るかったのでお散歩しました。

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どうよ、どうよ、綺麗でしょう!
聞いていた通りの、ターコイズ色の湖!!

さすが南半球で一番空気がきれいな場所だけあって、お空もキレイだ、お水もきれいよ。夜もキット夜空がいっぱいよ。うふ。


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Churchなんかもあったりして。


そして、ここでも何故だかな、みんな岩を積みたがるんだ。
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ここでは天体観測のツアーに参加したかったんだけど、開始が夜11時45分?(真夜中じゃないか!)で、翌朝6時にここを出発してChristchurchに戻って、午前中の内にレンタカー返却しないといけない、逆算して考えると、体力的に寝ないで運転は無理よぉ。。。と、ツアーは断念。
だって2時間半強のツアーってことはだよ、終わるの草木も眠る丑三つ時だよ。
無理、無理。
でも、肉眼でも綺麗に星が見えたからいいんだ、それで。


ちなみに今夜の宿泊は、人生お初のキャラバンパーク!
要は、キャンプ場でキャラバン停めて夜を過ごすもよし、キャンプするもよし。共同のバス、トイレ、キッチンはあるんだからさ、好きにやってよ、でももちろん御代は頂くわよ(二人で$30)、ってところ。

夜10時ごろになってようやくお月様が出てきたよ。
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これもキレイじゃっったのよ。


星が出てくるのはこの後、もっと先のこと。
綺麗だった、けど私の中では人生で一番星が見えるのはやっぱり南オーストラリアのカンガルー島なんだって再認識した。
あそこ以上に星が見える場所なんて無いって思える。
だって、空一面、向こうまでず?っと星、星、星なのよぉ。

この後眠ろうと試みるんだけど、やっぱり寝袋に包まっても外からの外気は極寒なわけで、何度もトイレに目が覚めては、歩いて共同トイレに行く羽目に。あ?、こんなんで明日の運転大丈夫なんじゃろか。

【2010/01/24 11:40】 In New Zealand | トラックバック(0) | コメント(2) |
ニュージーランド旅行 5日目
そして目覚めた翌朝、12月29日、ついにこの日氷河登山の日を迎えた。
ラッキーなことに天気は良好!

ツアー集合場所にもなっているオフィスに行くと、ものすごい人。
半日コースの人たちだけじゃなく、一日コース参加の人、ヘリコプターで上空から氷河を楽しむツアーの人、ヘリ・ハイキング参加の人、それぞれが色別に分かれて集まっていた。

とてもシステマティックになっていて、受付を済ますと、赤、青、黄色のカードが束になって首から下げられるようになっているものを渡された。
各アイテムを受け取れるカウンターで一枚ずつカードを渡せば、引き換えにアイテムを貸してくれる。

赤は、crampons(登山靴に装着する金具=これにより雪山も難なく登るのが可能)の入りのウエストポーチ
青は、厚手のウィンドブレーカー
黄は、登山靴、厚手の靴下、手袋、など。

各カウンターに行って、それぞれのカードと引き換えにアイテムをピックアップし、身につける。
ツアー後の返却はその逆に、アイテムと引き換えにカードをピックアップして受付にカードセットを返す。

氷河登山に必要なものは全て用意されているからとても便利だった。
4時間半のツアーには、訓練を受けたガイドの人が先人切ってみんなを誘導する。
氷河は毎日20-30cm動いているらしい。
つまりは毎日少しずつ溶けているということになる。
実際、氷河とくっついている一枚板のように見える岩山は時々、小さな石のような岩を落下させていた。
きっと氷が解けてそこに引っ付いて岩が居場所がなくなり、転がり落ちてきたのだろう。
時折、かなり大きめの岩が落ちてきていて、私たちを驚かせた。

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初めは岩山登りから。
ガイドのRobはこんなに軽装で氷河登るんだね。
半そでに短パン、布ブーツとはかわいいぞ。

毎日動いている氷河なので、ガイドの人たちも毎日ツアー前に参加者たちが登り易い様、道を作らなくてはならないらしい。
午前のツアーが朝8時前からスタートなので、逆算すればかなり早起きをしないといけないことになる。

私はこの日どうしても聞きたいことが二つあった。
なぜ、氷河は青いのか、そして雪山と氷河はどうちがうのか。

必ずしも欲しかった回答ではなかったけれども、Rob曰く、青い氷河はお日様にあたっていない部分、氷河は日にあたって溶けると白くなる。
青い部分は私たちから見て、表面には出てこない内側の氷河ということになる。
雪山と氷河のちがいは、雪は水分を沢山含んでいるのに対し、氷は雪をぎゅっと押して水分が抜けて表面が固くなったモノとの回答だった。

やっぱりツアーに参加できてとても良かったと思っている。
ガイドのRobは必要ならば、即席で足場を作り、参加者たちを歩きやすくしてくれたし、ほどよく親切で、私たちの知りたいことについて回答をし、説明を加え、何よりハンサムだった。
体のラインから見ても、長年登っているのだろうということは言わなくても想像できた。

4時間半はあっという間だった。
はじめは岩山から登り始め、途中休憩を挟んで、cramponsを靴に装着して氷河の上を上り始める。
岩山のあたりは、足場が不安定で登りつらかったけど、cramponsを付けて歩いた氷河は面白いくらい歩きやすかった。途中、カニ歩きをしないと通ることの出来ない、狭い氷河の間を歩いたときにはみんなが子供のように興奮しているのがわかった。


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もちろん、そういうあたくしも例に漏れず。

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氷河と氷河の隙間を歩く。
ここが一番氷河の内側が見えて、氷がヒヤッとして綺麗じゃった。


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急な登りにはこのようにロープが張ってある、これがないと転げ落ちて舞うくらい急だったりする。足元も滑るし。



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やっと天辺にとうちゃ?く!登った後だから、ちょっとかいた汗が涼しい風に吹かれて気持ちい?い!


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この写真なら青さが伝わる??
内側はこんなに青いんだよ?。
決してトイレの便器を撮っているわけではないの(笑)

私たちが下山し始める直後からなんとなくお空の雲行きがあやしくなってきていたから、本当にラッキーだと言わざるを得ない。
下山のすれ違い様に午後のツアーの人たちが寒そうに、雨避けのフードの裾を引っ張りながら被っり、登山してた。


ツアーを終えたのは午後3時頃、腹ごしらえをして、次なる恐怖のドライブ。
本日は恐怖の354km、しかも一仕事終えた後では疲労感も手伝って、これはかなり体力勝負となる。


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もともと氷河に登るのが昨日の予定だったからプラン的には半日遅れがでいてるわけだが、それでも何でも今夜の宿は既にQueenstownにとってあるわけなので、疲労した体に鞭打ってkmはなれたQueenstownに行かねばならぬ。
体力的にはきびちいけれど、そんなことも言ってられず出発!!
走れど、走れど道は長く、プラス追い討ちをかけるように曲がりくねった山道なので、私は登山した疲労と睡魔と闘いながら、何度か睡魔に負けて何度もいかんいかんと目を覚ます始末。

私の負戦続きを見るに見かねた相方が、休憩しよう!と車を停めて一休みした。

寝ぼけていたので、何処か具体的に場所はわからなかったけど、海岸沿いに出た。

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なにやら、石を積み重ねたものが沢山あります。
そういうものを写真に収めるにも私だけではなく。


ニュージーランドは内陸と外陸とでは気候がじぇんじぇんちがう。
湿っ気の多かったFranz Josefから内陸に戻ったとたん、トロピカルな景色になった。

途中一気に視界が開けておおおお!

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この辺かなりナチュラルハイなあたし。のびの?び。

この後一時間強で目的のQueenstownに到着。
一目見てこのタウンが大好きになってしまいました。
なのに、残念ながら一枚も風景画を取ってなかったみたい。
湖畔に面してタウンがある、素敵なかわいいタウンです。

イギリスの女王がこのタウンを好きだったことことから‘Queenstown’と名づけられたそうな。
冬になればスキーやボードに日本人も多く来るらしく、日本人向けの店、レストランもタウンに規模のわりに多い。
私今回の旅行で一番このタウンがお気に入りです。
なのに、写真がないなんて。
だって、到着した日はタウンに魅了され、シャッター押すことよりも楽しむことの方に夢中。
明日撮ればいいわ、なんて思ってたあたしがおばかさんだったのよ、次の日の朝雨だったから。

う?ん、残念、でも絶対また冬の季節に行くぞ!
ボードしに!!
【2010/01/17 12:26】 In New Zealand | トラックバック(0) | コメント(1) |
ニュージーランド旅行 4日目
さて、今日はついに、あそこに行きます。
今回の旅行のメインエベント、Glacier(氷河)に行きます。
朝Wanakaを出て、午後のアクテビティに参加する予定。
朝から興奮が止まりません。
直接行って申し込むのもいいけれど、念のため、Wanakaを出る前に、アクテビティ予約の電話をかけてみた。


しかし、が、がーん、予想していなかった出来事が!!
なんと、満席。
どうしよう。
いきなり出鼻をくじかれた気分。
念のため、翌朝のツアーの空き状況を聞くと、「今現在、ツアー管理をしている人がツアーに出ている最中で、調べることができない、でも夏は基本的に混み合うので、満席の可能性も大」と。

ええええ!もっと不安にさせてくれるわ。

ニュージーランドを去る日から逆算して、明日のツアーに参加すれば、半日ずれこみ、後が大変(次なるタウンでのホテル予約だってすでにあるし!)。
でも、今回の旅行から氷河登山を削るのは、もっと嫌!

ホテルの受付の人の話によれば、氷河を登ることだけを考えれば、Franz Josefだけではなく、Fox Glacierもある。
ただ、Franz Josefは4時間半のアクティビィティのうち、2時間氷河の上に比べて、Fox Glacierはたったの45分ほど、だから、めったにニュージーランドに来れないのであれば、絶対Franz Josefをお勧めする、と。
とりあえず、空き気にしないで行ってみればいいじゃない、と。
そりゃ自分のことじゃないから気楽に言えるよなぁと、内心思う私。

しかも、Fox Glacierは翌朝のツアーに空きがあるのがわかっている。
Franz Josefは不確か、もしかしたらOKもしかしたら駄目、保険のためFox Glacierに申し込んだ方がいいのか、でも後でもしFranz Josefに空きがあることがわかっても、Fox Glacierのキャンセル料は戻ってこない。。。
ううううぅ?ん、これは悩む決断だ。

相方はとりあえず、行くだけ行ってみよう、それでその場で交渉しよう、と。
でも、5時間弱かけて行くだけ行って、そのうちにFranz Josefだけじゃなく、Fox Glacierまで埋まってしまったら、あたし恨む。絶対相方を恨んでしまう。

でも、こういう話をしている内に、あたし達の間にも黒雲が立ち込めてきたので、とりあえず了承した。
わかった、不安事は言わない。
ものすごく心配だけど、ただただ到着するまで祈るのみ。

4thDay.jpg
この287kmを不安な気持ちのまま車を走らせることになる。


私たちはなるべく、氷河の話をせずに、5時間文字通り野を越え、山を越えた。
途中、Franz Josefツアーに電話を掛けてみようと何度か試みた。
が、山道なので、完全に電波は届かず。

途中、撮った写真はこれ一枚のみ。
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窓越しにとってもニュージーランドの景色はきれいじゃの。


ようやくFox Glacierに着いたところで電波が入った。
Franz Josef は、ここからさらに30分程車で行ったところ。
とりあえず、電話をかけてみるべし。

なな「今日の午後のツアーに参加したいのだけれども、空きはある?(諦めが悪く、やっぱりもう一回聞いてみた)」

ツアーの人「No darling, I am sorry」→やっぱり駄目か。

明日の朝のツアーなら5席空いているという。どっと緊張が溶けた。
最悪の事態は免れた。

ああ、神様ありがとうございます。
Fox Glacierを予約しなくて良かった。
信じて来てみてよかった。
もちろん、即電話で予約を済ませ、Franz Josef に向かった。

そして残りの午後は宿探しに時間を使った(この日はホテルを決めてなかった)。
Franz Josefはタウンと呼ぶのもどうかと思うくらいの小さなタウンだった。
お店などある場所だけで判断すれば、70メートルほどの一つの通りにお土産やと数件のバー、ツアー代行店があるだけで、あとはほとんど住宅または宿だった。
完全にGlacier頼りのタウンね。
明日の朝は早いから、今日は早めに夕食を取り、寝よう、そう決めて夕方5時開店と同時にレストラン兼バーでディナーと地ビールを飲んだ。


ホテルに戻ってもやることがなく、部屋内にテレビもなかったので、自然に数時間経って、お腹が再び空いてきた相方が、「Wedges食べたい」と。

Wedgesを知らない人のために↓
ここをクリック 
皮付きのポテトにサワークリームとスィートチリソースがついてくるもの。

普通にChips(ポテト)だったらうんとは言わなかったが、Wedgesならいいかなと、再び夕食を食べたバーに戻り二人してWedgesだけ食べた。
流石夕食の後だけあり、ふたつまみ食べたら、満足したのだけれども、出されたWedgesはバケツ一杯弱あり、これを全て残して店を出るのは流石にもったいない気がした。
そして、話しながらゆっくり、ゆ?っくり食べ続けたその時。

相方「この辺りでgrow warm(土ボタル)が見れるらしいよ」
広東語で話してた他のテーブルの会話を盗み聞きした彼が教えてくれた。

なな「え、マジ?見に行きたい!!」

ニュージーランドの北にはいるとは聞いていたけれども、南には居ないと思って諦めていたのに、こんなところにいるなんて!!
結局相方に話をつけてもらい、一緒に連れて行ってもらうことになった。蛍は日本にもいるけれど、土ボタルを見るのは人生初のこと!気がつけば、宿泊しているホテルから一本入った森だった。薄暗いなんてもんじゃなく、懐中電灯なしには真っ暗すぎて絶対私一人じゃ行かないような場所。そんなところに、土ボタルはいた。神秘的な光を放って、うじゃうじゃいた。羽という羽は無く、体の10倍ほどの長さの繊維質のような白い糸を両腕にくっつけ、静かに、そして規則的に呼吸するように光を放っていた。

なんだか、これがこの世に存在する生き物とは、にわかには信じがたいような形態をしていた。

とにかく不思議な感覚だった。

ラッキーだったと思う。
バーに戻ってこなければ、見に行くこともなかっただろうし。
翌朝6時起きを考えれば辛かったけど、睡眠削っても行く価値はあった。
とってもあった。


そして、明日はあれに登るのだ。

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Franz Josefの氷河
【2010/01/15 20:28】 In New Zealand | トラックバック(0) | コメント(0) |
ニュージーランド旅行 3日目
朝起きると昨日の大雨が止み、太陽がではじめていました。
今日はちょうどDunedinの半島に行こうと計画していたので、とてもラッキーでした。

今日は朝からドライブ20分程の LAHNACH CASTLEに行きました。ここは半島内にあります。
ニュージーランドで唯一のお城。要はLAHNACH家の豪邸なわけなんだけども、とても素敵だった。ガーデンもしかり、お城の中の各部屋とバストイレ、ベビールームは日当たりの良い部屋にあり、景色も良い角部屋。城内は撮影禁止でしたので、ガーデンと外観だけどうぞ。

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庭にはこんなアーチがいくつかありました。

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お城の屋上からの景色はこんな感じ。ええですねぇ。

その後半島を小一時間ほどドライブして、Dunedin市内にもどり、市内観光。
半島からの景色はこんな感じ。

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昨日は雨が降っていたことを恨めしく思っていたけれども、昨夜雨が降ったからこそ、上がったばかりの雨の露がキラキラひかり、山や緑が輝いて見えて、半島ドライブとても開放された気分になりました。とってもキレイ。


半島ドライブを追え、Dunedin市内に戻ります、まだ市内観光してないからね。
市内はヨーロッパ風の建物が結構並んでます。
その点は、アデレードみたいだなぁとおもいました。
日本人っぽい人たちも何人かみかけたし。

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The first church

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Dunedin Railway Station

それにしても、この土地で驚いたことは交通ルール。
市内をぐるぐるとドライブしていると、一歩通行にたびたびぶち当たります。
大きな通りに見えるところなのに、沢山の通りが一通、入ってから気がつくから焦る、焦る。
晴れて昼間の市内は車通りも多いので、Uターンもできません。
どんなルールでこうなっているのかはわかりませんが、なれない私たちには不便なもんです。

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Dunedinの街を歩く人たちのファッションはまちまち。
確かに、昨日の夜とは比べ物にもならないほど、暖かくはなっていたけれども、Tシャツを着ている人もいれば、ダウンジャケットを着ている人もいる。え、今って夏よね??って聞きたくなるような厚着の人もいてびっくり。それと同時に、数日後に控えているニュージーランド旅行のメインイベント戸も言っていいだろう、氷河登山を考えると、半そでばかり持ってきた私は背筋が凍るような思いがし、焦って厚手の冬服を買おうと思いました。

しかも、この先行く場所はどこをとってもシティと呼べるサイズほど大きくなく、タウン(日本で言えば郡)規模のところなので、果たして夏に冬服が買えるか危惧。シティサイズのDunedinだって、あまり冬服売ってないし。
ようやく見つけた2,3件冬服を売るお店も、高くて買う気になれず。あまり聞いたことの無いブランドなのか、薄手のウィンドブレーカーが$340(4万強)とか。寒さしのぎには足りなさそう。
ボクシングデーの次の日なのに、セールも大してやってないみたいだし。

結局色々店を見て、手頃そうなフリース(でも、袖なし)を発見!特価で$34(3800円くらい)になっているのを購入。かなりおばちゃん色でしたが。絶対、こういうことでもなくちゃ着なさそうだ。赤茶色っぽい感じのいろ。
袖がないので、あまり役に立ちそうもないのだけれども、無いよりましかと。
服探しに思いのほか時間をロスしてしまい、結局Dunedinを出発したのは、夕方4時ごろ。

本日の目的地はWanaka, 地図で見るとこんな感じ。

3rdDay.jpg
ニュージーランドの夏でいいことは、日照が長いこと。アデレードでも真夏は夜10時位までお日様が出ていますが、ここはもっと長い。夜10時半頃ようやく日没といった感じ。なので、毎日移動している私たちにはとても好都合なのです。だってアップダウンの激しい山道は街灯もないので、お日様の明かりなしには、ドライブはとても危険だし。

実際、起伏の激しい場所だったので、何度か休憩を挟まないと神経が疲れてしまう。いつくものHillを越えるので、いったい自分達がどれくらいの高度の場所にいるかもわからなくなる。途中で見つけたチェリーファームで一休み。こういうのが楽しみなのです。大きなチェリー、こんなに大きなチェリーははじめて見ました。一口食べて、はっきりわかったこと。このチェリーは今まで食べたチェリーの中で、一番美味しい。疲れているからではなく、大きさも艶も、水っぽさがまったくなく完全にチェリーの果汁が濃厚に詰まっていました。その後、ニュージーランドの他のタウンでもチェリーを買ったけど、やっぱりここのファームのチェリーが一番美味でした。

そして羊が沢山いました。
400million頭もいるらしいよ、ニュージーランドに。
丘を越え、山を越えて、どこにいっても羊さんたちはいるもんだから、いったい彼らはどこから来て、ここにいるのだろうかと不思議になりました。

後日わかったんだけど、昔イギリスが初めてこの土地に来たときに羊を連れてきたみたいだね。
今ではこんなにいるんでござんす。

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あ、こっち見てる。。。

そんなこんなで、ようやく本日の目的地Wanakaに着いたのは夜8時半頃でした。
Wanakaは一言で言うと、と?っても素敵なところ。
山をいくつもいくつも越えた後で、山と山の間に見つけた小さなタウン。
タウン内のメインストリートは湖に面した砂浜があり、夕方になるととてもロマンチックに山々が湖に照らし出され、ピンク色になった雲が流れ、何時間もそこで座っていたいような、読書をしていたいような気持ちになります。
避暑地っぽい涼しい空気が流れていて、毎日ドライブ尽くしの私たちはとても癒されました。
ただ、外にいるだけで本当にとても気持ちがいいんです。まるで日本の初秋の夜の様。

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私の写真のテクが無いだけにあまり上手に写っていませんが、ピンク色のお空がとっても綺麗だったのよ。



今夜は良く眠れそうです。
明日の活力のために、今は眠る。

【2010/01/14 14:42】 In New Zealand | トラックバック(0) | コメント(2) |
ニュージーランド旅行 2日目
さてさて、今日から本格的に始動です。
朝、目が覚めて、昼間のChristcharchを歩いてみましたが、いいもんです。
空気がいいって言っています。
こういうところに住みたいなぁと、来て2日目早々そんな気持ちになったものです。
アジア人が少なくて、ちょっと浮いているかなと思いましたが、会う人会う人みんなとても親切。
昨夜のFree(無料)ミネラルウォーターに引き続き、無料で電話を使わせてもらったり、無料で目的地まで車に乗せてもらったり、一瞬ニュージーランドって全てがフリー(無料)な国なんじゃないかと思ってしまうほどでした(そんなことがあるわけないが。)

さて今日は午後からChristcharchにお別れを告げ、次なる目的地Dunedinに行きます。
ちなみに地図上で見るとこんな感じのルート。
海岸沿いに南下していきます。
2ndDay1.jpg
その距離およそ361キロ、時間換算して5時間半といったところ、恐怖の半日ドライブ。


運転をさせてもらえない私は助手席から見える外の景色を眺めながら、ここのあたりをアラゴルンとレゴラスはオークたちに連れ去られたメリーとピピンを助ける為渡ったのかしら、などと一人ロードオブザリング妄想を繰り広げてました。
もしかして、この川そうか、この草原もそうなんじゃないか、そういう場所が沢山あったから。


右も左も広がる農園に大きなスプリンクラー両腕を広げて水を大地に与えていました。
水が豊富で緑に溢れているそういう土地の印象。
オーストラリアの赤土アウトバックとはまったく違う。

時々、こういう塀のような形に整えられたグリーンが多く見られました。
後になってわかったことだけど、7日間のうち、こういうのを見たのはこの日だけだった。
この辺の土地特有のものなのかな、いったいに何に使われているんだろう。
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遠くの山の頂には雪が残っているのが見えて、雪を経験したことのない相方は運転しながらも大興奮!


Timaruでようやく私の出番がまわってきました。
1年以上ぶりの運転です。
ハイウェイなので時速100K以上出して走らねばなりません。
久しぶりの運転なかなか気持ちがいいです、が、速度を出さないといけないのと久しぶりとで緊張の為、肩に力が入りすぎて1時間ほど走ったら既に腕が筋肉痛になり始めていました。
いかんな、こりゃ。


走れど走れど、目的地のDunedinにはたどり着かず、結局ついたのは夕方6時くらいだった。
まったく、地図上では、すぐにたどり着けそうな距離なのに、走ってみるととぉっても長い。
小さな国だと侮っていたがこれは、ここから5日間ひょっとするとひょっとするような旅になるかもしれない。

市内をぐるりと車で走り、助手席からパシャパシャと写真をとりました。
ボクシングデーなのに、道に人っ子一人いない。
しかも、Christcharchと打って変わって寒い。
夏だと思って半そでしか持ってこなかった私かなりチャレンジャーだったかもしれない。
オーストラリアが暑いからニュージーランドも同じような気候ばかりに思って疑わなかった。
でもすんごく寒い、普通のシティでこれだから、数日後氷山いくの大丈夫なんだろか。

運転疲れと、雨が降り出したのと寒いのと、町が非常に静かなことで、すっかりやる気がもげた私たちはこの日は早々にホテルチェックして、映画を見て、夜にちょこっとドライブして眠りました。

車から撮った夕方のDunedinの風景。
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なかなか街中はきれいな建物が多く並んでた。
アデレードみたいだ。

雨降る夜に車から撮ったDunedin Stationの風景。
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明日は良い天気になりますように。
外はかなり大雨が降っていますが、明日のためにお願いをして今日は寝ます。
【2010/01/09 23:13】 In New Zealand | トラックバック(0) | コメント(0) |
ニュージーランド旅行 1日目
あけましておめでとうございます。
ことよろ。

年明けすぐにエントリーしようしようと思いつつ、1週間経っちゃいました。イカンイカン。
記憶が掠れて消えてしまわないうちに旅行記つけます。

お正月休みを利用して12月25日?1月1日まで1週間、ニュージランドのsouth islandに行ってきました。
メルボルン経由で念願のニュージーランド南島Christcharch入りです。

私たちがChristcharchの空港に到着したのは12月25日の午後11時。
既に普段なら寝ている時間の私はかなりお疲れモード。
でもシティの宿泊ホテルHotel SOについて、「おおおおおおぉぉぉぉxxx!」かなりテンションあがりました!
まずエントランスがカラフルでファンキー!!
部屋は狭いが、シャワールームがおされ。
なんだか日本の小洒落たラブホのようです。
何より清潔で、安心して肌に触れられる。
ジム、サウナ完備で、受け付け横に設置されたコンピューターは全てiMac!
もちろん受付の人が予約管理等に使っているコンピュータも全てMac!!

オーストラリアには決して見つけることの出来ないこの感じ!!
でもってダブルルームが 一泊89ニュージーランドドル!!ロケーションもいい!
ほほほぉ。これは予想よりかなりいいぞ。

すっかり気分を良くして、夜中12時半過ぎてから夜のお散歩にコンビニへ。
これからの7日間のために、命の水、ミネラルウォーターを買いだめです。
2リットルの水を2本手に、レジに持っていくと黒人店員もかなりフレンドリー。
5ドル紙幣を渡して、お釣りもないはずが、何故だか
「クリスマスプレゼントだよ」と言ってウインクと一緒に2ドル戻ってきた。
「ありがとう」と会話をしているうちにも、何故だか残りの3ドルまで手に渡されて、コンビニを後に。

会話の方に夢中になっていたが、あれれれれ?
5ドル渡して、結局5ドル手元に残っているぞ。。。
相方には「それってまちがいなんじゃぁ」と一言言われるも
「まぁ、クリスマスプレゼントだからね、ニュージーランド人はいい人だね。」で終結。
人間、良い様に物事を捉えると、人生楽しいものです。
そのままホテルに戻りました。


HotelSo.jpg



ニュージーランド、かなりいい感じです。

【2010/01/08 18:59】 In New Zealand | トラックバック(0) | コメント(5) |
ななちゃんねる@アデレード


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  • 海外就職を夢見て飛び出し、ようやくビザも下りてシンガポールでの生活が始まりました。
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